京機・京都の会

月日 氏 名 話  題
1 1998 10.31   全参加者スピーチ
2 1999 3. 6 岸本 雅夫 日本石炭炭坑の盛衰と思い出
3 7. 3 奥島 啓弐 鍛冶屋の神様
4 9. 4 明石  一 サイモンの資源
5 11 .6 大矢根守哉 1.旧学友らとの月例ビールの飲み会 2.パソコンの設置からゲリラ広報、NATO広報、BBC-News の閲覧とNetMeeting まで
6 2000 3.4 山田 敏郎 企業、大学、高専ならびに地方自治体を遍歴して
7 7. 1 田中 道七 関西産業界の動向と産学連携の展望
8 9. 2 田中吉之助 京大と私との係わる雑談―戦争、学生・研究生活、衝撃研究 1970年闘争、京大紛争、摂南大学―
9 12. 2 椹木 義一 私のライフワーク−日本発のしなやかなシステムをめざして−
10 2001 3. 2 岐美  挌 一枚の写真
11 7. 7 西岡 邦夫 ろくろと車(洋食器の世界と新幹線の車軸)
12 9. 1 杉原 彦一 古本屋めぐり
13 12. 1 森   美郎 四つの賞杯(機械教室のスポーツ)
14 2002 3. 2 中井  肇 歯車随想(サンダーランドを軸に)
15 7. 6 赤松 映明 人工心臓開発の現状
16 9. 7 沖野 教郎 定年大工
17 12. 7 矢部  寛 パズルを楽しむ
18 2003 3. 1 柴田 俊忍 唯識論
19 7. 5 嶋本   譲 不安になってきた語源
20 9. 6 杉原 彦一 恩師達の思い出
21 12. 6 西田   弘 独立法人化する京大機械工学系の今後を想う―産学連携を回避しつ続けた京大の変身は可能か―
22 2004 3. 6  駒井謙治郎 腐食疲労と環境強度の歴史から学んだこと
23 7. 3 西岡 邦夫 鉄道零れ話―禍福門なし唯人の招く所―
24 9. 4 井上 達雄 日本刀の科学
25 12. 4 山本  朔 京の竹垣の話―興味の竹垣造り―
26 2005 3. 5 大谷 隆一 京都議定書とエネルギー問題について
27 7. 2 元田 武彦 ベンチャービジネス”キャリアネットワーク京都”の5年間
28 9. 3 牧野 俊郎 工学の智恵・遊び―夢を育むおもちゃ―
29 12. 3 吉岡  肇 ISO9001、ISO14001について
30 2006 3. 4 吉川 恒夫 ロボットと人間―機構、技能、そして心へ―
31 7. 1 菊井  薫 東西文化の交流―日本における問題点―
32 9. 2 西脇 一宇 エンジンとコンピュータにつきあって40年
33 12. 2 藤尾 博重 宋代の機械式時計
34 2007 3. 3 柴田 俊忍 高瀬川の源流をたずねて
35 7. 7 三浦  精 粒界・異相界面すべりのバイ・トリクリスタル研究と超塑性鍛造銅合金の開発
36 9. 1  川辺 泰嗣 私の海外体験、成功と失敗
37 12. 1 森  淳暢 重箱の隅を穿り続けて40年−私のトライボロジー研究史
38 2008 3. 1 久保 愛三 神が決めた人間の限界
39 7. 5 池内  健 機械と生物の非線形現象
40 9. 6 三浦  精 熊本の話―熊本バンドと下村孝太郎―
41 12. 6 宇都宮健児 エレベーターを支える最新技術
42 2009 3. 7 林  和宏 以柔制剛ー機械の潤滑・心の潤滑
43 7. 4 小浜 弘幸 ピッティングと斑磨耗―戦前の西原先生の研究業績―
44 9. 5 城下 荘平 総合博物館で私が行ってきたこと
45 12. 5 垣野 義昭 工作機械の歴史と現在
46 2010 3. 6 吉村 允孝 活性化のためのコラボレーション理論の提唱
47 7. 3 中井 幹雄 振動工学における最近のカオス研究
48 9. 4 柴田 俊忍 アンコール遺跡群訪問の印象
49 12. 4  駒井謙治郎 鉄道模型における技術革新と駒井鉄道の紹介
50 2011 3. 5 熊本 博光 定年後も使っている私の勉強法
51 7. 2 片井  修 学外の酔歩散策から垣間見えてきたこと
52 10. 1 北村 隆行 機械系教室の近況
53 12. 3 池上  洵 再生可能なエネルギー”バイオマス利用”の近況
54 2012 3. 3 上田 悦紀 風力発電の近況
55 7. 7 元田 武彦 起業と産学連携の事例紹介ー産学連携はなぜ失敗するかー
56 9. 8 堤  定美 治療用医療機器はなぜ輸入超々過なのか?
57 12. 1 松久  寛 安くて簡単な制振
58 2013 3. 9  落合庄治郎 元素戦略研究の動向
59 7. 6 牧野 俊郎 京都大学での45年を振り返って
60 9. 14 中井 英二 マツダSKYACTIV-Dの仕組みとその性能
61 12. 7 池内  健 人工関節の話し
垣野 義昭 人工関節の話しつくりかた
62 2014 3. 8 高橋 知之 風車とそのコンポの話し
63 7. 12 井上 達雄 刀について 日本刀と外国刀
64 9. 13 古池 治孝 機械・構造物の異常振動との出会い
65 12. 6 谷口 忠大 記号創発的ロボティクス 人間の認識世界の構成論的モデルへ
66 2015 3. 7 城下 荘平 人を乗せてグライダー飛行に成功したGeorge Cayley
67 7. 11 中島  宏 何故ネパールと関わってきたのか? 発展途上国への夢とビジョン
68 9. 8 林  和宏 GDPよりGNHを大切にするブータン王国で初めての国際会議を開催して
69       中止
70 2016 3. 12 松久  寛 縮小社会の必然性
71 7. 2 大西 一男 ベトナムの現状
72 9. 10 木村 紫晃 伏見のお酒 これまで と これから
73 12. 10 堤  定美 最近のドイツ事情
74 2017 3. 4 森  淳暢 理科工作について
75 7. 8 吉川 恒夫 人間型ロボット技術の現状と今後
76 9. 9 古池 治孝 阪神淡路大震災での高架鉄道鋼橋の復旧
77 12. 9 塩瀬 隆之 技術史資料から見る技術受容の変遷と産業技術政策
78 2018 3. 3 城下 荘平 飛行機観察
79 7. 7 藤田 大東 能面打って15年・・心を打つ能面をめざして
80 9. 8 城下 荘平 飛行機オタクの”京都飛行場”建設案
81 12. 8 駒井謙治郎 鉄道模型における技術革新(その2)